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ペンギンの谷

あんまり大したことは書いてないです

自分のこととか

自宅のルーターの調子が悪く、PCが使えない!

ショック。

こういう時有線でいけるようにしてないMacbookは不便だなあ‥‥

 

今日本当は最近作ってるバレットジャーナルについて書くつもりだった。

携帯からだと目次作ったりできないし、また今度。

 

自己紹介をしていないので、自己紹介をちょろっと。

日本(関東)在住の大学生です。文系です。文房具が好きです。

文房具は昔からめっちゃ好きだったけど今みたいに寝ても覚めても文房具のことばかり考えてるのは割と最近のことからです。

 

今年は少しヨーロッパの方にいくかもしれない予定が入るかもしれないので、文房具を買いに行きたい。

ヨーロッパのお店とかって日本のお店より間取りも物の置き方も、地震とかが起きることを全く想定していないというか、なんだかそういう安心感が贅沢だなあと思います(イギリスのシャーロックホームズの家とか多分震度3とかで崩壊しそうな床板とかの感じで超笑った)

 

日本も好きです。旅行が好きだけどそろそろ飛行機や新幹線、高速バスに飽きてきた。

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このあいだ行った京都です。すごい楽しかった。赤が綺麗な町だなあと思いました

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関西の方に住んでみたい!神戸のナガサワ文具店はぜひ行きたい。

 

父親が関西出身なのですが母親は関西が嫌いで、我が家で私が「関西に行きたい」とでも言おうものなら私は白い目で見られる。

 

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ペンギンはめっちゃ好きな動物なだけです。立ち姿と歩き方がアホみたいでかわいい大好き。

ペンギンを見るためだけに和歌山のアドベンチャーワールドと北海道の旭山動物園に行きたい。行きたい。

 

ペンギンは好きだけどいつか欲しい万年筆はペリカン

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ペリカンの白は素敵だなあと思います。あと2015?の限定のピンク見て可愛さにに泣いた。

 

万年筆はかわいいの沢山あるのになんで値段はかわいくないんだろう‥‥

 

インクはまだ無限に増やすのが怖くてブルーブラック系しか手を出していない。

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大好きな月夜。

付き合っている人に色彩雫躑躅と冬将軍と深海のミニボトルセットを贈ったらインク沼にズブズブとハマっていった。

冬将軍と深海は私も借りて書いてみたけど綺麗ですね!色彩雫は色の褪せ方が綺麗で好き。

ナガサワ文具店の神戸インク物語が銀座伊東屋で買えると知ったので多分買いに行きます。

 

ではまた!

インターネット環境治るといいなあ。

 

 

書き物周りのこと

文房具 身の回りのもの

お題「お気に入りの文房具」

今回のお題はこじつけです。本題は文章を書くことについての話。

 

はじめに(単なる愚痴)

今更な自己紹介だけれども、私は日本に住む文系の大学生です。

文系なので理系よりはよほどお気楽に毎日のんびり過ごしてはいるけれど、やはり卒論や課題で文章を書かざるを得ない。

でも文章を書くのが嫌い。(こんなブログ書いてるくせに!)

文章(特に大学で提出するようなもの)は感想文みたいなのじゃダメで(感想文でいいじゃんねえ)、一つ文章を書こうと思ったら何冊も本や論文を読まなくちゃいけない。まあつまり蓄積がないと何も吐き出せない。

ブログもそうかもしれない。あんまり何もしなかった日とかってきっと書く気にならない。ネタないもん。(それで途中放棄したブログが私はいくつかあるので、それらはインターネットの海を今も漂っているはず)

そうやって知識を仕入れるだけでも一苦労なのに、またそこでよっこらせと机に向かってパソコンのキーボードを叩いたり、ペンを持って手を動かさなくてはいけなかったりする。

あとレポートとかは文章そのものを書き上げるだけではなく書式を整えたり脚注番号を振ったり参考文献を並べたりしなくちゃならない。いやだ。

ブログだって更新した後で誤字や脱字、よくわかんない言い回しに気がついてこっそり訂正したり…

ただ衝動のままに文章を吐き出すことができたらどんなにいいだろうに!もっとストレスなく文章を書きたい!

というか、文章を書くことを楽しくしたい。

そう思って、今まで文章を書く環境を自分なりに改善してきました。でも未だに「嫌い」から「まあ嫌い」になっただけなので、文章を書いてご飯を食べている人達はすごいなあと思います。新聞記者とかになったら私は気が狂うかもしれない。

 

PC周り編

まず、眼鏡をブルーライトカット機能付きのものにしました。

私は視力が悪いので、普段からコンタクトと眼鏡を併用していて、眼鏡のレンズに少し課金してブルーライトカットにした。

でもあんまり違いがよく分からない。というかブルーライト云々以前に手元を見るのに視力をわざわざ眼鏡で矯正している方が目が疲れそう。

というわけで今JINSZoffブルーライトカット眼鏡を買おうか検討中。ただの伊達眼鏡じゃないか…とも思いつつ、でも疲れ目防止できるなら欲しいなあ、なんて。

www.zoff.co.jp

↑ツムツムの柄のとかすごいかわいい!多分家のパソコンの前でしか使わないしこういう柄でもいいのかもしれない。かわいい。

 

あと、パソコンにはこのアプリを入れた。(パソコンはMacbook

www.ommwriter.com

単なるテキストアプリなのだけれど、タイピングの音や周りのBGM、背景の色やフォントなどを選択することができる。

BGMはアンビエント系ぽいのもあっていい感じ。

あんまりがっつり構成組んで何かを書くときというより、考えたことなどをバババっと打ち込みたいときに使ってる。没入感があってすごい。

 

 

タイプライターへの憧れがやばいのでこのタイプライター型のキーボードすごい欲しいけど値段見て泣いた。これ使ったら捗らないかな…

free-way.co.jp

↑リターンバー付きってすごい。かわいい。

 

あとポメラのレトロ版みたいなの。すごい嵩張って大学に持っていくどころじゃなさそうだけどこのデザインキュンキュンする。

japanese.engadget.com

 

どっちも同じくらいの値段なの笑いますね。

 

手書き周り編

手書きは正直そんなに必要性自体はない。でも色々メモしたり、書き留めたり、フローチャート書いたりって考えると手書きはやっぱり大事。

前回の記事でも書いたけれどもっぱら愛用してるのは万年筆。LAMYともう一本、PILOTのを持っている。

万年筆は使ってみると沼に嵌る。数ヶ月前まで興味もなかったのに今は万年筆のことばっかり考えてるし何か書くのも万年筆がないとソワソワする。

 

万年筆(というか万年筆用のインク)は結構紙を選ぶ。あんまり相性が良くないと滲んだり裏に抜けちゃったりしてイマイチ。

結局ちょっと値段は張るけれど、LIFEのルーズリーフを愛用中。

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楽天市場より。

ちょっと紙が黄色味がかっていてかわいい。あとLIFEは表紙が可愛くてすごい好きです。

もっとお手頃なのだと無印良品の裏写りしない紙は本当に裏写りしないので万年筆を使うならすごく良い。安いのでたくさん書ける。

www.muji.net

↑ルーズリーフだけじゃなくてちゃんとノートタイプもある。無印は偉い。

 

あんまり蛍光ペンとか付箋とかそういうオプション的なものは使わないのだけれど、本にマーク入れる時とかはフリクションのパステルカラー使ってる。消せるし可愛い。

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↑背景はブックダーツ。ブックダーツもっと活用してまた記事にしたい。

 

手書き周りは万年筆と紙だけでそんなに充実していないのでもっと沢山楽しいものがあったら使ってみたい。色とりどりの付箋とか可愛いけど、剥がれたりとか考えると面倒臭くてあんまり使えない…

 

没入感について

結局はこれ、如何に書くことに集中できる環境を作れるかが一番大事だと思うのだけれど、このあたりはまだ未検討。自宅の机の椅子とか、只の木でできている板っていう感じなのでずっと座っているとお尻が痛くなるのでどうにかしたい。

 

wired.jp

↑47万円。でも寝ながらパソコンいじれる。宝くじ当たったら欲しいです。

あと今寒いので湯たんぽ使ってる。お腹あたためるとあったかくて眠くなる(ダメじゃん)

 

没入感を左右するもの(身の回りの環境とか、それこそ椅子とか、あと音楽とか)についてはもっと検討したらまた書いてみたい。

でも案外、ある程度過酷な環境でも条件が整えば集中できるのかもなーって、自分の大学の入学試験の時のクソ寒い教室とギシギシいう木の机と椅子(めっちゃ狭いし硬い)を考えるとちょっと思う。(でももう二度とあの環境で試験受けたくないな)

 

 

男性に贈るとしたら

身の回りのもの 文房具

お題「男性へのオススメのプレゼント」

 

三日坊主防止のため今回もお題を使用。

そういえば最近毎日暑かったり寒くなったりして体調崩しそう。

 

 

はじめに

男性にプレゼントというものをあげたことがあまりなく。

数歳上の兄はいるけれど兄とはあまりプレゼント交換しない(私も兄も酒好きなので物を送り合うより飲みに行く)。

付き合った人も前の記事で書いた唐揚げの香りの人と今付き合っている人の計二人。でも付き合っている相手ってその時々で「これが欲しい」とか本人から言ってきたりするから、本当にゼロから考えることってあまりない。

あと今大学生なのだけれど、あまり男友達がいない。(女友達もあまりいないけどそれは別の話)

でも女の子はアクセサリーとか化粧品とか可愛いお菓子とか、あげたら楽しそうなもの沢山あるなって思う。

男の人ってそういう「お手頃で、かつ贈ったら楽しそうなもの」があまりない。

男性に贈るプレゼント特集みたいなの、クリスマスの時期にいくつかインターネットの記事で見たけれど、名刺入れとキーケースとネクタイと時計…くらいしか提案されてなくて、「うーんこれってネタ尽きそう」って思った。

時計も名刺入れもそんなに沢山持つものではないだろうし(時計マニアの人は沢山持つかもしれませんが、時計マニアの人に時計贈るのはちょっと怖い)、幾つか持っててもあんまり不自由しなくて、かつ、楽しいものがいいなあと思う。

 

そこで提案

これは完全に私が今ハマっているからという、本当にそれだけなんだけれども。

でも、もし一万円しない値段でプレゼントを組めと言われたらきっとこうする(でも一万円しないくらいってちょっとプレゼントには中途半端な金額かもしれないので役に立たないかも)

ズバリ、万年筆とインク。

万年筆、最近KAKUNOとか(千円で買えるポップな万年筆。最近くまモンのとかがある。かわいい)の登場でちょっぴりブームなので、文房具の沼に住んでる人とかもう絶対通過済みだとは思うけれど。

万年筆を具体的に何にするか。

それはもう、王道中の王道だけれど、LAMYのsafariがいいと思う。

定価は4000円くらい。Amazonだと軸の色によっては安く買えたり。

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↑ペンハウスのHPから。オレンジ色かわいい。

持つところがカキカタ鉛筆みたいになってて、正しい万年筆の持ち方が覚えられる。

あと軸の素材がレゴと同じ?だった気がする。軽くてツルンとしていて私は好き。

万年筆は探して行くとキリがないくらい値段が高くなっていくけれど、入門としては丁度いいくらいの価格帯だと思う。

色は定番が7色くらい。私はホワイトを使ってます。

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白かわいい!もっとパステルカラーぽいのあったら女の子も手が出しやすいかもしれないけど、今回は男の人へのプレゼントの話なので‥‥

 

↓LAMYの公式ホームページはこちら

ラミー サファリ | ラミー・LAMY

あともっと高級性を打ち出した軸のLAMYアルスターとLAMYルクスというものがあって、そちらは軸がピカピカしていて素敵なのだけれども(特にルクスのピンクゴールドはiphoneみたいでかわいい)、値段が機能の割に高いなーと思ってしまうので、とりあえずsafariをお勧めします。

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ファッションプレスより。本当にカラーリング、iphoneみたい。

さらに提案

万年筆の世界を更に深くしているのは、インク!

普通のサインペンみたいにぱちっと嵌めるカートリッジインクだけではなく、万年筆はコンバーターというインク吸入器を使えば好きな色のインクを使うことが出来る…!

特にPILOTが出している色彩雫はLOFTとか東急ハンズとかでも置いているので、すごくメジャー。

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↑こちらもペンハウスHPより

日本の自然に合わせたネーミングと色で、とっても綺麗。

私はノートやメモを取ったりという用途に使っているので、ブルーブラック系しか使っていないのだけれど、ブルーブラック系でも、月夜や深海など素敵な色が沢山。月夜は人気ナンバーワンとのことだけれど、色の切ない感じがたまらない。

一色買うと本当に他の色も欲しくなってしまうので、贈った相手をインク沼に引きずり込むことが出来る。すごい。

あと色彩雫はミニボトルもあって、三色選んで箱に入れてもらうこともできるので、プレゼントにうってつけだと思う。

(ちなみにLAMY用のコンバーターは800円くらい。これもAmazonや少し大きい文房具店に売ってるはず)

さいごに

あと、東京の蔵前にあるカキモリという文房具店では、オリジナルの透明な万年筆とオリジナルインクのセット販売をしていたと思う。このオリジナル万年筆を試したことはないのだけれど、もともとセットになっているならお手頃でいいかもしれない。

たのしく書く人。カキモリ

↑HP。すごく人気の文房具店みたいで、平日の昼間に行ったけれどもとても混んでいた。壁に万年筆が沢山飾られていて、試し書きができるので楽しい。

 

最近はパソコンやスマホであんまり手書きをしない、というのがあるかもしれない。

けれど、私は万年筆を買ってから(万年筆を使いたいがために)わざわざ日記を始めたり、大学でのノートを万年筆で記すようになった。

相性のいい紙だと、本当に引っかかりなくサラサラ書けるので楽しいし、インクも綺麗で気に入った色だと心がほっこりする。

 

男性へのプレゼントにはあまりバリエーションがないため、男性でもハマれる…ということで万年筆とインクを思いついたのだけれど、普通に女の人でもこれを貰ったら嬉しいんじゃないかな。私は嬉しい(それはそう)

 

AUX PARADISの香水

化粧品 身の回りのもの

 

お題「買ってよかったモノ」

はじめての記事なので、お題で書きました。何か縛りがあったほうが書きやすい気がして。

 

<もくじ>

 

ぐだぐだとした悩み

香水についてしばらく悩んでいて。

二十代にもなると周りの女の子は自然と香水を身につけているようで、全然そんなことも知らずに、私は「可愛い女の子からはいい匂いがするなー」なんて能天気に思っていた。

どうやら彼女たちは香水を使っている。とInstagramにあげられた香水の写真で知った。(パッケージがピカピカしていてかわいい)

色々なブランドの香水を調べてみたり、いくつか匂いを嗅いでみたのだけれども、どうもあまり相性が良くないようでくしゃみが止まらない。(でも、クロエの香水とか、やっぱり人気のものは可愛くて素敵だなと思う)

 

あと、インターネットの記事で「香水の匂いがきつい人はしんどい」とか「男はナチュラルな香りが好き」とか「日本人は体臭がきつくないから香水はいらない」とかを読んで、ん〜〜〜〜どうすればいいんだ〜〜〜〜〜〜と悩んだ。

確かに前アルバイトしていた飲食店では、場所柄(繁華街の真ん中)か、すごい香りの人が結構きていた。麝香系の香りの、なんかすごいエグザイルみたいな格好の男の人とか、獣くさいなって思ってしまって、接客が少ししんどかった。あとこれは香水ではないけれど、LUSHやSAVONの袋を抱えた人から立ち上る香りがすごくて、食べ物の匂いと混じって気持ち悪くなったことがあった。

昔付き合っていた人は柑橘系の匂いがすごくて、一緒にいた時私は始終唐揚げのことばかり考えていた。(多分皮脂と柑橘が混じったような香りが唐揚げを連想させたんだと思う)

 

アンチ人工的な香り、みたいなもの

自分一人で完結する楽しみではないから香りって難しい。

あと、人工的に香りをつけることへの何となくの抵抗とかってある気がする。

源氏物語の宇治十帖に登場する二人の貴公子について思い出しただけなのだけれど(珍しく高尚な方向の頭の働かせ方だ)

お香をたきしめているわけでもないのに体臭そのものが芳しい香りがする「挙体芳香」の人として描かれている薫君という人と、その彼に対抗して高価な香りをたくさん焚いている匂宮という人、この二人。

二人は「匂う兵部卿、薫る中将」と世間から憧れの眼差しで語られ…というのだけれども、どうしても「匂う」より「薫る」の方が格上の気がしてならない。

そして物語の中でも、匂宮は薫へのコンプレックスから、とんでもない行動をしたり。(専攻は日本文学とかではなく、高校の時に読んだもののうろ覚えなので的外れな解釈だったら恥ずかしい)

でも宇治十帖の匂宮と浮舟の話、薫宮がかわいそう。あんまり好きな話じゃないです

源氏物語と女性(十三) 自己決定ができない浮舟

 

結局、買ったもの

 

話がブレにブレた…本題へ。

ナチュラルな香りを纏いたい(少なくとも香害とかは言われたくない)、でも全く何もしないのも何となく嫌だ…と悩んでいたけれど、最終的に見つけたこちらの香水を購入。

AUX PARADIS [オゥパラディ]

↑有楽町とか新宿のルミネにお店があって、なんかほんとにナチュラル、オーガニックな感じの店構え。

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↑公式サイトからの写真

ケースがシンプルで、15mののスプレーは本当に小さくてポーチとかにポイッて入れておける。鞄重くなりがちなのでうれしい。

香りは季節限定以外だと7種類くらい?どれも植物っぽい、淡い香り。

結局一番無難かな?と思ったFleur(お花の香り)を購入。朝つけても多分夕方くらいには飛び切ってるような、本当に軽い感じ。(香水初心者なのでつけすぎて失敗も怖くてこれくらいが安心する)

あと、普通の香水とはちょっと違うらしいところがいくつかあって。まず、髪の毛につけても髪が傷まないらしい。あと、複数の種類を重ね付けがアリらしい。

まだFleurしか買ってないけど、Fleur×Savon(石鹸の香り)とか確かにすごい清潔感のあるいい香りだったので、次買ってもいいかもしれない…

あとスプレーケースのものは使い切った後にボトルからの入れ替えができるそう。瓶のゴミがゴロゴロするのは何となく嫌なので、いいなあ。

 

最近買ってから、足首とかにシュッとしたりして、楽しんでる。買ってよかったものと聞かれると多分これが真っ先に出てくる。

秋限定の金木犀(Osmanthus)とか、大分待たないと行けないけれど、楽しみだなあと思う。